| 杉並区在住 48歳 女性 |
| 40代後半となり、何となく体調の不調を覚えつつもどうすることも出来ずに1日1日と過ぎていた。 そんな時、雑誌で見つけたというヴィヴィッドに通い始めた娘たちが元気になるのを目の当たりにし、思い切って長女に相談すると「とにかく1度行っててみたら」と連れて行ってくれた。 それは忘れもしない、平成16年1月23日のことである。 不安でいっぱいの私を平井先生は温かく迎えてくださり、足をご覧になると「身体の状態がよくないようだけれど、通っていただければ必ずよくなると思いますよ」とおっしゃってくださった。 それから週2回くらいのヴィヴィッド通いが始まった。当社は足裏をもまれると悲鳴を上げたくなるほど痛かったが、それでも後には気持ちよさが残る。所謂「痛気持ちいい」という感覚である。 おかげ様で体調もだいぶよくなり、悩み事まで先生にご相談したり、今では伺うのがとても楽しみになっている。また受験勉強で疲労気味の息子までお世話になり何とか無事合格することも出来た。 |